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Triumph Spitfire MKIV 1972 Comission No.:FH39579 Engine No.:FH030852HE |
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公開日 | タイトル | 内容 |
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2008年8月 | やっとレストア再開! | ようやく本命の車、トライアンフ スピットファイア MK4のレストア再開に着手です。 |
2008年8月 | シャシー塗装準備 その1 | 車内にずっと置きっぱなしだった物を整理し、ボディの持ち上げに備えます |
2009年1月 | シャシー塗装準備 その2 | サンダーでボディやボンネットの錆落としをやります |
2009年1月 | ボンネット錆止め塗布 | 綺麗に剥がしたボンネットに強力錆止めコーティング剤のPOR-15を塗布します |
2009年1月 | フロア、室内の程度は・・・ | ボディのフロア等、室内側のリペア準備をします。外したままでボディの中に放置していて部品類を降ろして作業開始します |
2009年2月 | 体調不良につき室内作業 | この週末は悪天候&風邪引きで自宅でまったりと作業・・・・ |
2009年2月 | 大量の新品パーツを整理 | 寒くてどんよりの祝日、この日は家の中でガレージに眠ったままだった新品パーツ類を引っ張り出して整理しました・・・・ |
2009年10月 | いよいよ本気でレストア再開 | ここのところ、がぜんSpitfireのレストアに意欲が沸いてきました。・・・ |
2009年11月 | 全塗装の準備 | 塗装を剥離したボディに早く錆び止めを塗らなければ・・・・・ でも、ボディは曲線の部分がとても多く、そこに綺麗に塗りつけるにはそれなりの技術が必要なんです。 |
2009年11月 | 全塗装の準備 その2 | これまで、塗装の剥離はドアやボンネット、ボディ、トランクリッド等、基本的には平面状の箇所に手をつけてきていましたが、 当然それら剥離や塗装がしやすい場所以外にも、再塗装が必要な箇所が結構あります。 |
2009年11月 | 全塗装の準備 その3 | 先週に引き続き、エンジンルームのボディの塗装剥離と錆び落としです。 表面的には錆びが出てなくても傷んでいそうな塗装面の塗装を落とすと、たいてい下地の鉄板には薄い錆びが出てます。 |
2009年12月 | 全塗装の準備 その4 | この週末は仕事が入ってしまい、あまり時間が取れませんでしたが、例え少しでも作業をやりましょう |
2009年12月 | 全塗装の準備 その5 | 塗装の剥離で一番大変なのは、サンダーなどの電動工具で処理できない、細かい部分の作業です。 |